C-21シリーズ書く

C-21シリーズ

C-21シリーズ

書く

手書きの内容とプロジェクタの画面を合成保存。
議論した箇所をわかりやすく残せます。

プロジェクタで投影した画像にマーカーで書き込み合成保存

専用ソフトウェアを立ち上げれば、ボードに書き込んだ内容とプロジェクタで投影している画像とを合成して、画像データとして保存することが可能です。

※合成保存専用ソフトウェアはWindowsにのみ対応しています。

c-21_kaku_img02.jpg

プロジェクタ光の反射を抑えたシート

プロジェクタの投影に合わせたスクリーンシートを採用し、投影画面の見やすさに配慮しました。

議論を妨げない手送りシート

c-21_kaku_img03.jpg

4面タイプでも手送りでスムーズにシートを動かすことが可能。前の書き込み内容もすぐに振り返ることができるので思考を中断されず、議論が活発化します。

板面マグネット対応

c-21_kaku_img4.jpg

書き込み面にマグネットでメモなどを掲示することができます。(シートタイプコピーボード初対応)

オプションマグネット

c-21_kaku_img05.jpg

側面フレームに取り付けるマグネットシートをオプションでご用意。 タイマー、電卓などのツールを貼り付けてカスタマイズできます。 (シートタイプコピーボード初対応)

座ったまま書き込み・操作可能

c-21_kaku_img06.jpg

ボードの高さは1,647mm、1,747mm、1,847mmの3段階で設定が可能。 1,647mmに設定すれば、イスに座ったまま書き込むことが可能です。