多形状レーザーポインター(LP-430)

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プロジェクタやOHPを使ったプレゼンテーションで、画面をさえぎることなく離れた位置から示したいポイントをレーザー光で的確に照射します。 ※イラストはイメージです。実際には光線は見えません。

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レーザポインタは、デリケートな部分をポイントしても照射面を傷つけません。ショールーム、展示場、博物館での説明や病院でのレントゲン画像説明など、さまざまなシーンで活用できます。 ※イラストはイメージです。実際には光線は見えません。

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昼間光の広い会場でのスクリーン上でも、アピールしたいポイントを的確に指示できる。見やすい緑色レーザー採用のレーザポインタ。

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波長において赤色に比べて約8倍の比視感度をもつ緑色レーザーは、色覚の個人差を問わず、高い視認性を発揮するように配慮した明るい見やすいレーザー光です。新開発の制御技術により、従来の課題とされていた光出力の安定化に成功し、ちらつきを抑えた照射光を実現しました。光に対する目の感度を視感度といい、波長555nmでもっとも高くなります。緑色の波長は532nmであり、赤色の650nmに比べ、約8倍以上の見やすさを持っています。 標準的な人間の感度特性(光に対する視覚の波長依存性)が、国際照明委員会(CIE,Commission internationale de Eclarage)で設定されています。