ワイヤレスインタラクティブパッド UPIC Notepad 教育向け

upic_notepad_top_img02.jpg

主な特長

黒板などに貼り付けられるマグネットシート

教室にあるデジタルTVとパソコンをRGBケーブルで接続して、パソコンをNotepadとデジタルペンで操作すれば、デジタルTVが「電子黒板」に早変わり。特別な装置も必要なく、画面から離れていても操作ができるので、手軽な電子黒板として使うことができます。

upic-notepad ed_main_img02.jpg

ジャマなケーブルがないワイヤレス方式

デジタルペンとパソコンは無線(Bluetooth)で接続。電源コードもないので、教壇付近を行き来する際、コードにつまづいたり、足を引っ掛ける心配がありません。

upic-notepad ed_main_img03.jpg

直感ツールで楽々操作

ペンツールや消しゴム、ごみ箱、ポインタやスポットライトの表示など、直感的にわかりやすいアイコンをパッド上で選択。ペンと同様に使える「デジタルペン」は、マウスに比べて自然な使用感。操作したい画面をプリントアウト(A4サイズ)して透明シートに挟み込めば、操作がより簡単、確実にできます。

upic-notepad ed_main_img04.jpg

大きくて見やすいポインタを表示

大きく明るいマークやスポットライトツールで見せたい箇所を指し示せるので、授業のポイントをしっかり伝えることができます。 通常のレーザーポインタのような手ブレもありません。形や大きさを変更できます。

upic-notepad ed_main_img05.jpg

教室のどこからでも書き込み/操作可能

デジタルペンとパソコンの距離が10m以内であれば、間に障害物があっても通信が可能なので、教室内を自由に歩き回ったり、パソコン画面を表示したデジタルTVを後方から操作しながら、自由なスタイルで授業が進められます。

upic-notepad ed_main_img06.jpg