災害対策用に災害対策本部とその他非難場所へCBを導入
市町村での災害対策で、非難場所への避難人数・物資の確認を迅速に出来る方法がなかった。多数の人間に即座に意思統一が図り、刻々と変わっていく状況を記録しておく必要がある。
テンプレートを活用し、避難場所の人数・救助物資の数などを書き込み、USBで記録し、災害記録を作成。 ボランティアなどの応援が来た場合でもボードやプリントした紙を見ればすぐに内容が理解できる。
災害時に人目で状況が把握できる。 日付を追いながら作業が出来き、次回の防災対策へ記録を活かすことが出来る。