プロジェクタ投影した画面に、思わず書き込みたくなる衝動! そんな会議ニーズに応えるために登場したのが、プラスの新「キャプチャーボード」です。 うれしいのは、投影画像とマーカーの手書き文章の両方を合成して パソコンに保存すること、検討した内容を記録しておけるので、メモいらずで、会議に集中、会議が白熱します。
プロジェクタで投影した画像と4色マーカーで書き込んだ内容を、パソコン上の専用ソフトで統合し、JPEGまたはPNG画像で保存します。
プレゼン資料などをプロジェクタ投影しながら修正箇所を指摘し、加筆できるなど会議シーンでの使用方法が広がります。最終案をそのまま議事録として保存し、メール添付すれば、情報の共有も容易です。
面数は2面(スクロール方式)。また、シートは左方向へスクロール可能※します。 ※:投影画像は投影されているため動きません
パソコンにプロジェクタとキャプチャーボードをそれぞれ接続し、専用ソフトを起動すると、パソコン画面上にシンプルな操作パネルが表示されます。
ボード面に投影した画像の四隅には○マークが表示されます。四隅の○マークをマーカーでなぞることによって、ボード上の投影画像サイズと投影された位置を認識できるようになります。後は記録したい時にパソコン上からスキャンボタンをクリックするだけで簡単にパソコンに、プロジェクタの投影画像と書き込んだ内容の双方を合成して保存できます。
キャプチャーボードのスクリーンは、表面が光の反射やちらつきを抑える新素材を採用。投影した画像とボード面に描かれた文字などが見やすく、目に優しい快適な使用環境を提供します。
専用イレーザーを新採用したことにより、マーカーのインクのカスを残さず、消すことができます。
長寿命かつ低消費電力のLED光源を採用
日本語表記操作パネル
グリーン購入法適合(登録中)