プロジェクトの進捗会議に
常にチーム内の進捗状況を確認し合う必要がある開
発・設計部門。目標スケジュールと各担当の進捗状況すり合わせの際には、すぐにその場に集まって
現況を書き込めるコピーボードが大活躍。
PLUS小型メモリコピーボードなら、
書いた内容をデータ保存できるので、まとめた内容
を各自に即メールで配信することも可能。
問題発見・解決のための討議に
開発過程においては、いかに早く問題を発見し、
スピーディーに解決するかが重要です。
コピーボードがあれば、その場ですぐに討議でき、
解決策を導き出します。
遠距離にある生産現場スタッフへの補足説明として、
コピーボードに書いた内容を添付してメール!
企画・開発・生産の拠点が各地に遍在する企業も少なくありません。コミュニケーション手段はメール・電話が
一般的です。例えば、ある部品の変更を指示する連絡を、メールの文章もしくは電話だけで行った場合に、現場で
どの部分のどういった変更の連絡なのか正確に伝わらないケースも多いはずです。
そんなとき、コピーボードに
簡単に図・イメージ画を書いて、メールに添付して送れば、相手に変更内容を正確に伝えることができます。