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会社概要
2006
4月
プロジェクタ事業を加賀コンポーネント(株)へ営業譲渡
3月
資本金23億円に増資
2月
コピーボード「KISS-10」「KISS-10W」新たにPC接続機能を標準装備しリニュアル発売
2005
2月
3kgで世界最高輝度を実現した「U7シリーズ」を発売
2004
4月
資本金20億円に増資
2003
12月
世界最薄35mmを実現した「デジタルプロジェクタ V3-131」を発売
11月
約2kgのボディで、高輝度を実現した「デジタルプロジェクタ U5シリーズ」を発売
4月
資本金13億円に増資
2月
重さ1.5kg以下クラスで世界最高輝度の「デジタルプロジェクタU4シリーズ」を発売
環境管理の国際規格ISO14001認証取得
1月
メモリカードに直接データ記録できる世界初の普通紙コピーボード「Mシリーズ」を発売
2002
10月
プラスビジョン(株)とプラス工業(株)合併
6月
スイッチ一つで明るさがアップする「デジタルプロジェクタ U3-Wシリーズ」を発売
2001
10月
世界初の重さ約0.9kgの「デジタルプロジェクタ V-1080/V-807」を発売、
V-807がグッドデザイン賞受賞
6月
世界最小・最軽量で超高画質の「ホームプロジェクタ Piano」を発売
本格的プロジェクタ・ショールーム「PLUS PLAY THEATER SHOWROOM」オープン
5月
P&C事業本部がプラス(株)より分社独立し、プラスビジョン(株)としてスタート
2月
プラス工業(株)が、中国広東省スワトウ市に、現地の販売総代理店と共同出資で、
SHANTOU PLUS INSTRUMENTS CO., LTD. を設立
1月
“プロジェクタ安心保証制度”を開始
インタラクティブ ホワイトボード「ポインテック」を発売
2000
12月
PLUS Corporation of Americaが、米国Lightware社の販売部門、
及びブランドを取得
7月
「デジタルプロジェクタ U3-1080/U3-880」を発売、
同年10月グッドデザイン賞 受賞
翌年1月、U3-1080が、iFデザイン賞 (ドイツ)受賞
1999
7月
「デジタルプロジェクタ U2-1080/U2-870」を発売、
同年10月グッドデザイン賞 受賞
1998
10月
「デジタルプロジェクタ UP-1100」を発売
3月
ミーティングシーン事業を改め、P&C事業を開始
2月
小型・軽量・高輝度化を実現した「デジタルプロジェクタ UP-800」を発売
1997
6月
プラス(株)より、INFOCOMM International'97(米国)にて、
DLPTM方式採用の超小型・軽量プロジェクタを参考出展
※ 製品に関する情報は、製品発表時のものです。
※ DLPTMは、テキサス・インスツルメンツの登録商標です。
LP110 LP320 LP060 LP120